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ミサワホーム東京の場合  (2005年冬)

集合場所ミサワホーム東京前(東京駅)
所要時間約7時間(9時集合)
移動手段バス(座席指定なし)と徒歩
見学場所杉並区のMIFパークと世田谷区の展示場
昼食パーク内で豪華お弁当。食後にコーヒー付き。子供にはジュース
託児所なし(案内がなかったのでわかりません)
プレゼントなし(アンケートに答える為のボールペン)
満足度30%
工法木質パネル
備考バスの座席は担当者に連絡して一番後ろの席をキープしてもらいました。

ハウスメーカーが主催している工場見学はこれが始めての参加となります。ミサワホーム東京のある展示場で申し込みしたので東京駅すぐのミサワホーム東京前が集合場所となりました。始めての参加で不安もありしましたが、気軽に参加できました。

ミサワホーム東京前からバスに乗り込み、杉並区にあるMIFパークへ出発。渋滞もなく1時間もかからず到着。住宅地の中にあるため、首都高横の道路からMIFパークまで徒歩で移動します。MIFパークに到着後にまずは、社員の方々が玄関で盛大なお出迎えをしてくれます。ビップになった気分です。

そのまま、地下のシアタールームに案内されミサワホームの案内ビデオを30分くらい見てから、研究室や雨や雪等を実際に降らせて実験するところなどを見学します。(この日は太陽発電の実験をしていました。)その後2階に上がり、パネル工法のすばらしいところや耐震設備などの説明を受けます。ここでは実際の昭和基地で使用されたパネルが展示されていました。その後自由にショールームを見学してから昼食です。

MIFパーク内のレストランで豪華天ぷら弁当が用意されていて、営業の方と一緒に世間話などしながらおいしくいただきました。昼食後はパーク内にあるモデルルームを自由に見学するはずだったのですが、時間配分が悪いのか3棟あるうちの1棟しか見学できずにすぐに出発です。

次の目的地は世田谷の住宅展示場にあるミサワホームの見学です。30分程度適当に見学してからバスに乗り込み東京へ。到着後解散です。あっち、こっちとあまりにも駆け足で案内されて、いまいち何を見に行ったのかわからない見学会でした。もう少しゆとりを持った見学会にしてもらいたいと思いました。さらに、私の場合解散後、営業の方と打ち合わせだったのですが、部屋に案内されるわけでもなく、ビル前で立ち話状態でとてもつかれました。

ミサワホーム見学会はMIFパークをメインに工場見学というより、ミサワホームの商品説明会といったところでしょう。

最終更新日
2006年5月10日
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